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除草剤サンフーロンについてよくある質問

除草剤 サンフーロン 特価販売

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除草剤サンフーロンについてよくある質問

除草剤 サンフーロンが選ばれるのは何故?

農林水産省登録がある除草剤
除草の効果と安全性が公的な試験で立証されています。
使い方が簡単でよく枯れる
使い方は、薬剤を水で薄めて雑草にまくだけです。
有効成分のグリホサートが、あらゆる雑草を根まで枯らすので、除草効果が長く確実です。
雑草別の散布時期目安表雑草の種類
安全性が高い(普通物・魚毒性A類)
主成分はアミノ酸。しかも、土に落ちた成分はすぐに薬効を失い、微生物により自然物に分解されるので、種蒔きや植付にも安心です。
あらゆる果樹園、田畑でも使用可能な除草剤
土壌に残留しないので、果樹の根元や田畑にも安心して使用できます。
果樹園の下草、水田畦畔、水稲耕起前、茶、小麦、だいず等の作物への農耕地登録があります。
保管ができ、お買得
開封後も有効期限内なら、品質に問題なく使えますので、大容量を購入すれば割安です。
ジェネリック農薬なので安価
オリジナル農薬(ラウンドアップ初期型)の特許が切れた為、同じ成分で安価に販売できるようになりました。

サンフーロンとはどんな除草剤なのですか?

サンフーロンの除草効果は高いけれど、安全性は?
雑草の葉や茎にかけるだけで根まで枯らせるほどの効果抜群にも拘わらず、人や動物には安全です。
有効成分は、アミノ酸であるグリシンと、肥料にも使われるリン酸が結合したもの。その成分が、植物にしかない「シキミ酸経路」に作用し、アミノ酸が作れず、植物全体が餓死(枯れて)しまいます。
人や動物には、この経路がありません。そこで人や動物に対しては毒性をあらわさないのです。
しかも、サンフーロンは食塩よりも毒性が低いのです。(食用ではないので、口に入らないようにご注意下さい。)
食塩の急性経口毒性 LD50:3000mg~3500mg/kgに対しサンフーロンはLD50:5,000mg/kg以上となります。(大成農材)
この除草剤を使用することで水、土への影響は?
土に落ちたサンフーロンは、まず土の粒子に吸着し、効果が無くなります。その後、土中の微生物のエサとなり、水・炭酸ガス等に分解されるので、土壌も地下水も汚染しません。
魚毒性も一番弱いA類となります。散布用の希釈液ならば水に落ちた場合、瞬間に拡散し、影響のない濃度になります。
※魚毒性とは、有害物質など物質毎(農薬等)に魚類等に対する毒性の強弱を示す指標です。A類<B類<C類とあります。C類が一番毒性が強くなります。
ジェネリック農薬とは何ですか?
「新薬」として最初に開発販売された薬は特許に守られ、開発したメーカーが独占的にその薬を製造販売することができます。
この特許期間が過ぎると、他のメーカーも同じ成分、同じ効果の薬を製造販売してよい事になります。開発費を含む製造コストを大幅に抑えられる為に安価で流通させることができます。このことからも、現在注目されているのがジェネリック薬となります。

除草剤サンフーロンの使用方法に関する質問

サンフーロンは樹木の近くにも散布できますか?
木質化した幹、枝はサンフーロンを吸収しないので、樹木の根元付近への散布も可能です。風で煽られて葉にかからないよう風の強い日は避けてください。
雑草を枯らした後、すぐに草花を植えてもいいですか?
土に落ちると土壌の粒子に吸着され、微生物によって分解されますので土(根)から吸収されません。
除草剤を散布し雑草が枯れた後に草花の植付、種蒔きを行って問題ありません。
食べるための野菜はいつから作れますか??
作物を植付予定の場合は、野菜の種類によって使用可能な量や時期が決まっています。 登録内容をご確認ください。
いつ頃使用すれば良いのですか?
雑草が生長活動を行っている時期であれば、温度、土壌条件に関係なく使用できます。寒い時期は、除草剤を散布することでゆっくりと枯れます。
ただし降雨時は避けて下さい。散布後6時間は、雨、水に濡れないようにして下さい。
草刈りしてから使うのは?
葉や茎から吸収される性質上、散布前に根元まで刈ってしまうと除草効果が得られません。
芝に混じって生える雑草にも使える?
サンフーロンは非選択型の除草剤となり、薬剤がかかると芝も枯れてしまいます。芝の雑草には芝専用の除草剤(外部サイト)をお使いください。

その他の質問

散布する時に展着剤は必要ですか?
サンフーロンは、展着剤を必要としません。そのまま水で希釈してお使い頂けます。
展着剤を混ぜると逆に除草効果が弱まってしまいますのでご注意下さい。
開封したらいつまで使える?
有効期限内であれば問題なくお使いいただけます。直射日光を避けて涼しい場所に保管ください。
希釈液が余ってしまったがまた使える?
希釈後は分解されやすくなりますのでその日のうちにお使いください。
余った液はどう処理する?
空き地や散布後の敷地などの土に流せば安全に廃棄できます。
散布後の立ち入りは?
薬剤乾燥後は問題ありません。
園芸用サンフーロンとの違いは?
園芸用サンフーロン(青い液のそのまま使えるタイプ)は
サンフーロンをあらかじめ薄めて、播いた場所を見やすくするため着色したものです。
ただし、サンフーロン原液と比べて120倍以上に希釈してあるので、
広い場所に撒くには割高で、効き目も薄まってしまいます。
また、サンフーロン液剤と違い野菜に登録がないので"農耕地"に使用できません。
サンフーロンALとの違いは?
サンフーロンALはサンフーロン原液と比べて50倍希釈してあります。
そのまま使えるので手軽ですが、広い場所にまく際には原液とコストを比較してみましょう。
また、こちらも"農耕地"など野菜を育てる場所には使用できません。
サンフーロンまとめ
除草剤 サンフーロン 特価販売

除草剤 サンフーロン

【販売・サイト運営】
株式会社アイ・エイチ・エス
千葉県匝瑳市堀川276
TEL:0479-67-2623

【製造元】
大成農材 株式会社
広島市中区鉄砲町7-8
TEL:082-222-6644

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